もらって嬉しい景品とは

Posted on 4 月 21, 2008 - Filed Under 未分類 | Comments Off

景品はただ配るだけではもったいないと思いませんか?せっかくならお店の宣伝も一緒にしてみませんか?お店のノベルティーなら宣伝もかねて名前を入れてもいいですね。景品ハンターの異名を取るオバサンがいます。お店のクチコミを期待するならオバサンのハートをゲットするのが一番なんですよ。
景品で体脂肪計をもらいました。初めは『えーこんなの使うかな?』と思っていましたが、かなり役に立っています。あれば使う物ですね。メタボも気になりはじめました。景品で洗剤を貰うと助かりますね。どうせ使う物ですから重宝します。一人暮らしの時にお米が当たった時は本当に嬉しかったです。
景品で奥さんのご機嫌斜めが直りました。朝早くから出かけていったので機嫌が悪かったんです。こっちは仕事だから仕方ないと思っていました。景品を渡したら、態度がころっと変わりました。置き場所に困るものより、飲んだり食べたりする物のほうが喜ばれるようです。次回も狙っていきますよ!

比較対象

Posted on 4 月 20, 2008 - Filed Under 未分類 | Comments Off

私は、根っからのラーメン好きである。中でも今までいろんなところで食べたラーメンを比較してランキングすると第一位は東京の「ラーメン二郎」である。それから長浜の屋台「とん吉」の「とんこつラーメン」、地元岡山の「天神そば」と続く。でも、これらの比較は難しい。それぞれ強烈な個性があるから
つい先日までインターネットは、地元のケーブルテレビを利用していたのだが、最近フレッツ光に変更した。やはり通信速度を比較すると5倍は早い。料金的を比較すると月額で500円程度高くなるが、100Mbpsというのは大変魅力的である。費用対効果は十分あると思う。結構お勧めですよ
私はオーディオ関係に凝っているのだが、AVアンプも昔のものと比較すると随分進歩したものだねぇ。以前はドルビーサラウンド(アナログ5.1ch)しかなかったのに、今ではドルビーデジタル、AC-3,DTSとなんでもありだ。殆ど映画館の世界である。そういった感じでAVアンプの機能を比較すると随分充実している

寄席とは

Posted on 4 月 18, 2008 - Filed Under 未分類 | Comments Off

東京の浅草にある、浅草演芸ホールの寄席では落語協会に所属している落語家や落語芸術協会に所属している落語家のほかに、色物芸人などが出演して演芸をするそうです。寄席のトリといわれる落語なので出演者にも期待できそうですね。落語協会に所属するのは林家正蔵、林家こん平、林家木久扇などです。
大阪にももちろん寄席はあります。吉本興業のよしもとグランド花月もそのひとつです。梅田にはうめだ花月がありますね。Base(ベース)よしもとなどもあります。これらは劇場といわれていますが、寄席としても機能は果たしています。漫才は色物とよばれる演芸です。Baseよしもとは主に若手芸人が出演する劇場です。
寄席とは、落語や漫才、手品などの芸を興行する演芸場や興行小屋をいいます。現代では娯楽施設が増えたので江戸時代では一般的だったものも珍しいものになりました。落語が一般的になっています。常設の建物ではなくても臨時で落語などが行われる場合でも寄席とよばれるそうです。
大阪の道頓堀にある、松竹芸能が保有する寄席のB1角座は松竹芸能に所属している芸人や落語家が出演します。この寄席は昼間は若手からベテランまでが出演しますが、夜は若手芸人がお笑いライブを行っているそうです。B1角座とは印象におもしろい名称ですが、地下1階にあるのでその名がついたそうです。

フルリレロー!McFLURRY(マックフルーリー)

Posted on 4 月 5, 2008 - Filed Under 未分類 | Comments Off

声優の着ボイスなるものを、携帯着信音のサイトで見かけた。もろ、アニメ声で、「おはよう」やら、「メールが来たよぉ~」などいわゆる萌え声で言っているものだ。声優やアニメには全く興味がない俺でも、ちょっといいかな・・なんて思ってしまう。でも着信音に設定してるとちょっと引かれるかな?
声優の一般オーディションで選ばれた新人というのも見かけるけれど、それこそ、アイドルオーディションの競争率並みではないだろうか?養成所に通わなくても声優になれ、しかも所属事務所まで決まってしまうという何ともラッキーな一人ということになる。でも、一般オーディションは数えるほど少ない。
声優の仕事は、小さい子のなりたい職業で上位にランクインされてきているとか?確かにいろんなキャラクターを演じられて何やら楽しそうですよね。でも実際は有名な声優さんでも、オーディションを受けて役を勝ち取らなければならないらしく、なかなか厳しい世界のように感じます。